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ソフィア・オープン・リサーチ・ウィーク

上智大学研究機構では、本学の教員や研究機構に属する研究単位が取組んでいる研究の成果を、講演やパネル・ディスカッション、シンポジウムといった様々な形態で広く学内外に発信する機会を設けています。

2014年度からは「ソフィア・オープン・リサーチ・ウィーク」の名称で、11月中旬から下旬にかけての約2週間にわたり、各種講演会等を実施しています。
以下は2013年度以前、「研究機構フェスティバル」「ソフィア リサーチ フェスティバル」の名称で実施していた際の企画の一部です。

研究機構とは?

上智大学の特色ある学術研究の体系的かつ効果的な遂行と、人材養成及び研究成果の学内外への発信を目的として2005年4月に設置されました。「常設研究部門」、「時限研究部門」の2つの研究部門から成り、それぞれの部門は1つの研究活動ユニットである「研究単位」(研究グループ)によって構成されています。

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研究成果の映像を公開しています 研究成果の資料を公開しています


開催日 発表内容 映像公開 資料公開
第1回 2006/9/29 講演 『バンテアイ・クデイ寺院から発掘された廃仏274体の比較研究-アンコール遺跡発掘最前線-』 ほか
第2回 2007/9/28 パネル・ディスカッション 『文部科学省支援プログラムにおける研究教育成果報告と今後の展望』 ほか
第3回 2008/9/30 講演 『靖国神社事件を見直す:1930年代の国家と宗教』 ほか
第4回 2009/9/29 パネルディスカッション 『持続可能な社会の構築に向けた上智大学の開かれた取組み-環境問題に関する研究・教育活動を中心として-』 ほか

第5回 2010/9/28 特別企画『人間の生命と先端医療』ほか

第6回 2011/9/29 特別企画『東日本大震災からの復興と再生を考える』 ほか

第7回 2012/10/31 特別企画『あるべき「3.11 復興」の姿とかたち:我々は何をしたか、してこなかったか』ほか

第8回 2013/11/29 特別企画『次の100年を生きる--人の和を支えるスパコン,AI,ロボット,介護--』ほか